|
|
引き続き、自分の通勤する会社で、ビラ配布を継続中。
資本の側は、門前の違法行為のみならず、職場でパワハラをするようになってきた。
私たちの撒くビラの正当性に、かなり資本は恐怖を感じるらしい。
違法行為をエスカレートさせてでも、労働者の当たり前の権利を圧殺したいのが、資本と言うもの。あまりに分りやすくて微笑んでしまう面がある。
先日は、根拠のない言いがかりを付けて声を荒げて罵倒してきたが、今日は職場の飲み会の排除をしてきた。ミエミエ過ぎて笑ってしまうが、飲み会の実施について職場の労働者に
かん口令をしいている。
(申し訳なさそうに言葉を濁す職場の労働者が哀れではあった
以上の行為は、資本の指示により職場のリーダーが行っているもの。
元企業内労組トップの子会社幹部を利用した門前ビラ撒き妨害と全く一体。
ビラを受け取るな、あいつと呑みにいくなと、影で労働者に恫喝を加えなければ、資本
の支配は瓦解すると資本の側は恐怖している。
東電等の様々な職場で共産党員が提訴して、企業側の敗北が確定しているやり方を、資
本はやり続ける。
資本は、最末期の現在、まるっきり民主主義を守る気はなく、既に民主主義の敵と化し
ている。
行動することで明確になった。まだ気付いてない人は、民主主義を守る行動を取っていない人だけだろう。
|
|