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Re: 【お教えてください】特許調査会社の現状

 投稿者:ひさとし  投稿日:2018年 4月15日(日)18時05分16秒
  そうなんですね。。。ちょっと考える事にします。  
 

Re: 【お教えてください】特許調査会社の現状

 投稿者:玉川  投稿日:2018年 4月13日(金)21時11分11秒
  自分の専門分野でないとキツイと思いますよ。
ちなみに私は半導体で応募したのですが、IPCCの方から送配電・電池の充放電に変更できないか?
という問い合わせがあったので、提示された5件の明細書を読んで、何とかなりそうだったので、
区分35に応募しました。
 

Re: 【お教えてください】特許調査会社の現状

 投稿者:ひさとし  投稿日:2018年 4月12日(木)23時31分47秒
  早速のご回答ありがとうございます。もう1点質問させて下さい。
「区分」についてですが、自分の専門分野でないとやはりキツイのでしょうか?
希望する区分(化学/分析)を募集している会社が少なく、若干かじった事のある区分で応募しようとしています。
無謀でしょうか・・・。まずはINPIT研修に耐えれるかどうか。。。
 

Re: 【お教えてください】特許調査会社の現状

 投稿者:玉川  投稿日:2018年 4月12日(木)20時57分45秒
  残念ながら①から③についての情報は持ち合わせていません。
私は区分35の電力システムなので、株式会社みらい知的財産技術研究所が競合である
ことは認識しています。
まずはどこの会社がどの区分を担当できるかどうかを調べる必要があるかと思います。
自分が担当できる区分を扱っているかどうかということです。
 

【お教えてください】特許調査会社の現状

 投稿者:ひさとし  投稿日:2018年 4月11日(水)23時24分13秒
  特許調査会社について、IPCCが最大規模なのは熟知しておりますが、玉川さんの目からみて下記の会社は
どのような印象をお持ちですか?
①(株)AIRI
②(株)トランスファーサービス
③(株)パソナグループ ナレッジバンク

都合により、IPCCでは勤務できそうにないので、①~③のどれかの会社に転職しようと検討しております。
何らかの情報をお持ちであれば、どのような事でも構いませんので教えて頂けますでしょうか?
 

Re: (無題)

 投稿者:玉川  投稿日:2018年 3月25日(日)21時06分44秒
  モザイクなどは入れるつもりはありません。
自然に映っている写真が良いと思うからです。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 3月25日(日)20時48分3秒
  写真を掲載するときなんですが玉川さん以外の一般の方が
写ってるのはせめてモザイク等で顔を隠したほうがよいのでは?
許可なんてもちろん取ってないでしょうし

エチケットだと思いますよ
 

Re: (無題)

 投稿者:玉川  投稿日:2018年 3月17日(土)09時17分59秒
  正確な人数は忘れましたが、今までの電話通信のメンバーが40名ぐらいいて、そのうちの電力系統が
20名ぐらい、4月から10名ぐらいの新しいメンバーが入ってくるので、30名ぐらいかと思います。
 

(無題)

 投稿者:サーチャー  投稿日:2018年 3月17日(土)03時25分35秒
  私も4月から区分35の電力システムです。競合ですね、お手柔らかにお願いします。(^^;;;
ちなみにIPCCさんでは電力システムを担当されるサーチャーさんは何名いらっしゃるんですか?
 

最近のデパスの記事をひとつ

 投稿者:アユ  投稿日:2018年 2月21日(水)22時14分2秒
  デパスは効果が見込め使いやすい反面、せん妄症状などの副作用があるので注意が必要。


「デパスやハルシオンといったベンゾジアゼピン系睡眠薬は注意が必要です。同薬は依存性が高いうえ、看過できない副作用もある。服用を続けると、筋力低下作用のほか、軽度の意識混濁(錯覚や幻覚など)を指す“譫妄(せんもう)症状”などの副作用があります。夜にトイレへ行こうとした高齢者が、これらの症状によりベッドや階段から転げ落ち、大腿骨を骨折して寝たきりになってしまったケースもあります」

  厚労省も2015年策定の『かかりつけ医のためのBPSDに対応する向精神薬使用ガイドライン』で、〈従来よりベンゾジアゼピン系睡眠薬は広く使われてきたが、高齢者に対して睡眠薬の安易な導入は避けるべきである〉と注意を促している。

「それでもいまだに広く使われているのは、同薬は効果が見込めるため使いやすいからです。副作用のリスクに目を瞑る傾向が処方をする側、受ける側にもあると思います」

 高瀬医師は高齢者に対しては、譫妄を起こしにくく、薬価も安い『トラゾドン』という睡眠薬を処方することが多いという。

※週刊ポスト2018年2月16・23日号
 

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