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夏祭り

 投稿者:人丸  投稿日:2013年 8月12日(月)08時27分6秒
  夏コミお疲れ様でしたー汗だくで家になんとか帰って来ました。
会場に来てくださった方お疲れ様でした!
寝ますよ!ちょう寝て良いんだよ、もう!わーい♪

_(┐「εx)_
 
 

出発

 投稿者:人丸  投稿日:2013年 8月10日(土)16時47分49秒
  それでは東京へ出発します!
明日お祭りイベント会場でアイマショウ☆ \(^o^)/
 

うおー!!

 投稿者:人丸  投稿日:2013年 8月10日(土)04時09分12秒
  幻想生物図鑑「壱弐参」 完成! 発送! 大 爆 睡!! _(┐「εX)_
すっげ寝た あーもー超寝た!
 

養分はまー、菌糸でも繋いでんじゃないかね。

 投稿者:DTO  投稿日:2013年 8月 6日(火)23時15分52秒
編集済
  今現在、着々と夏コミ往きの準備を進行中。
夜バス予約したり、カタログを何度も何度も見返して抑え解くサークルをチェックしたり……
もちろん、ここは最優先の一つですぜっ。

>人丸さん
サンプルあがたーwwリアルタイムでは行くに行けず、表紙を見ていったいどんな話なのかとか
アセリア初期デザイン等に思いを馳せて悶々としたものですが……
鬼っ子とかぺたエルフ×トロールとか楽しみすぎるぜ!
トロールっつっても、ベルセルクのやつと違ってなんかモフモフで愛嬌ありますが。

>まゆさん
先生とか恐れ多いww

紳士的どころか、弟いわく「劇中の対策でどうにかなってると思えない」とか言われてますがw
自分のクリーチャーはなるべく「強すぎず、必ず対処・退治方法を」がモットーなのですが。
まあ、本能どころか機械的に動かされてるだけのアレと比べたら、菌鬼のねちっこい攻めは
まだしも紳士的と言えようが……
ねちっこい攻めは執筆中に読んだ触手ハウトゥー系の同人誌の影響、ここの新刊も楽しみですな。
最後に、自分はきのこ派です(笑)。
 

夏コミ

 投稿者:人丸  投稿日:2013年 8月 6日(火)21時40分31秒
  ■11日 日曜日 東C-60b■

「幻想生物図鑑 壱弐参」(総集編&リメイク)

「壱+」に入ってた永遠のアセリアの初期デザインとかもそのままぶち込んでます。
現在ガシガシ描き直したりしてます、猶予は後1日… ああん…


うう…DTOさんがえろえろSSくださってるのにちんこにぎる時間がねぇェェ!!
 

(無題)

 投稿者:まゆ  投稿日:2013年 7月28日(日)21時11分37秒
  >DTO先生

人丸さんが修羅場ってそうなこの時期に、楽しいませてもらいました
昔の冬獣夏草さんと比べると紳士的なきのこですな
私は痛い痛いはそこまで得意ではないのでソフトな紳士なきのこに”ポッ”
長々と母体とするからには何かしら養分でも与えてるんでしょうか?、気になります
2人の女児のその後も
それにしても、タイトルがどこぞのお菓子論争に終止符を打ちそうですね
 

(無題)

 投稿者:いづみ  投稿日:2013年 7月20日(土)12時09分50秒
  総集編キター
今年も社畜生活なのでコミにはいけませぬ。
十ともども、DL販売をどうかお願いいたします(ジャンピング土下座)
 

なつーの元気なオイリーなギフト(笑)

 投稿者:DTO  投稿日:2013年 7月20日(土)00時10分30秒
  夏コミ決まりましたな、今回は総集編ですか……持ってない自分には嬉しいですな。
そして持ってる人は今の絵で見れて二度嬉しいっっつ!!

……そんなわけで今年も送らせていただきました「お中元」。
キノコネタという事で、昔の奴と被らないように気を付けましたが……
 

きのこの里(1/5)

 投稿者:DTO  投稿日:2013年 7月19日(金)23時56分26秒
編集済
            ☆箘ゴブリン/箘鬼(くさびらおに)☆

キノコの形質を持つ下級の魔物の一種。
本体は親株と地中に張り巡らされた網目状の菌糸であり、これが脳の神経繊維の役割をして知性を持っているが、
これとは別に地上に出ている「分身体」と言われる部分が存在し、一般にこの魔物と言えばこちらを指す。
その姿は、毒々しい極彩色の傘を頂いた頭部と地面から直接生えた樽か臼の様なでっぷりした胴体に、
その半分以上を占める人面と人の腕そっくりの触腕を持つヒューマノイド型の生物である
分身体は各々が独立した自我を持っているが、元々が子実体である為繁殖や快楽を好む淫蘯な性質であり、
更にたちの悪い事に人間の女性を好んで犯し孕ませる。
大まかな行動は親株の意思でコントロールされているが、知性はあっても分身体と同様いかに繁殖し続けるかしか考えていない為
意思の疎通は無駄に終わるだろう。
元々は深森や山奥に棲息していたが、近年園芸用の希少植物の需要が高まり、高山植物や密林に咲く珍種の蘭などを目当てに
冒険者がそれらの土地に入りこむようになると、鉢土に紛れ込んだ菌糸の断片から増殖したり、
迂闊にも犯されてしまった若い女性冒険者が孕まされたまま帰還して産み落とした結果、人間の生活圏に爆発的に広がっていった。
現在では交易品にまぎれてはるか東方の地においても確認されるようになり、現地では「菌鬼(くさびらおに)」の名で知られている。

 

きのこの里(2/5)

 投稿者:DTO  投稿日:2013年 7月19日(金)23時55分14秒
編集済
                    ◇

「ひっ、ひうぁぁぁーっっ!」

「あっ、あふぅっ、はきゃぁぁっつ」

丈の長い草むらの中に、2人の童女の甲高い嬌声が響く。
村外れのすすき原で隠れ鬼をして遊んでいた二人の少女が、菌鬼の群れに囲まれて犯されていた。
不意に小用を催した二人は、それぞれ少し離れた場所で用を足そうとしたところで箘鬼の群れに捕まってしまったのである。

その身体は既に数体の箘鬼によって組み敷かれ、引き剥かれた衣類からまだ性徴前の肉の薄い胸元やなだらかに張り出た下腹部、
そして小さく瑞々しい臀部などの隠し所が露わになっている。
菌鬼はそこへ冒涜的な程ヒトのそれに似た小さな手指や舌、そしてペニスを体中のあらゆる穴と隙間に潜り込ませ、好き放題に蹂躙していた。

「んっ!?んっ!んふぅぅぅ~~つ!!」

髪の毛を頭頂部で結い上げた少女が、はだけた尻を後ろに突き出した格好でくぐもったうめき声を上げた。
うっすらと膨らみかけた胸元の頭頂部の桜色の突起には、まるでナメクジの様に粘液を滴らせた舌先が踊り、
巧みに緩急をつけて乳首を転がしている。
更にその口元には別の個体が毒キノコさながらに毒々しい色の笠を頂くペニスを突っ込み、口腔内に苦味走ったえぐ味を充満させていた。
口腔内を乱暴に滑り、少女が苦し紛れに歯を立てる度に、竿から笠から滲み出すその味は、
キノコペニスに塞がれた小さな口腔内に余す処なく充満し、
少女はそれを否応なしに何度も何度も嚥下した。
その味の正体は、箘鬼のペニスから滲み出す一種の神経毒である。
毒キノコの毒の中には、意味も無く笑い転げたり麻薬の様な酩酊状態に陥ったりするもの等様々なものがあるが、
この毒の場合は理性や恐怖を麻痺させ、逆に動物的な欲求を暴走させるものであった。
その効果は興奮剤や媚薬などと言った生やさしい物ではなく、たとえ初潮前の女児すら行為中に排卵を迎える程に
卵巣が異常活性化し、膣や子宮が渇きにも似た激烈な性欲と共にペニスを求めて疼き、盛んに収縮を繰り返す。

「んっ、んんっ…ちゅぱっ、んっんっ、ふう……」

必死に嫌がって抵抗していた少女の表情が、早くも艶やかな恍惚と紅を帯び始め、毒々しい色のキノコペニスを
まるでエキスの一滴すらこぼすまいとするかのように夢中で貪る。無毛のふっくらした大陰唇はグズグズに蕩けて左右に開き、
そこへ後ろから少女の臀部を左右から鷲掴みにした菌鬼が、事もあろうにペニスをもう一本余計に生やし、
淫蜜を滴らせる肉穴とその上にあるセピア色の窄まりに一本ずつ挿して激しく注送していた。
それは発情しきって性の虜になりながらも未だ排卵にいたらぬ未成熟な肉体を、犯す穴を増やす事によって
粘膜からの淫毒の吸収量を増やし母胎として仕上げる菌鬼の思惑であった。

 

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