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関根さんのお芝居は本当に好きだったのですが。。。。
なんだか作品と違っていい訳っぽいですね。
取り繕った感じを受けました。
赤字では続けれないと言われてますが、
長い事続けていて、急にって奇妙ですね。
知り合いが、「案内来てるから見に行ってるのに、
以前だったら、○○さんの知り合いって言えば前売りの金額だったのに
今回は当日券の値段だった」と言ってました。
小さい事でしょうが。。。
愛想もなく事務的だったそうで、自分の周りでは、何人も不評です。
HPを見るとちゃんとした会社のように書いてあるのに不思議ですね。
ちゃんとした会社だからといって良いとは限らないのでしょう。
ガクゲイカイの事は、事情は理解しました。
ただ、あの狭いロビーでジャマくさかったのも事実です。
お知らせで書いてあるので、なにもあの場で予約しなくてもと思いますし、
忙しいお客様のため、と書かれても結局はいい訳くさいと思います。
あと今日話が出たのは、パンフの内容が変だねということでした。
確かに、関根さんは作品の事をかかれていますが、
美術と演出をどうのと書かれても、
別に美術を見に行くわけではないですから、
よっぽど役者さんの事でも書いてもらった方が楽しめます。
その割に別にどうってことなく、
早瀬さんがエイズの役をされた時のセットの方が
数倍カッコイイと思いました。
(これは好き好きだと思いますが。。)
しかし、美術はメインでは無い、芝居を引き立てるもの、脇役のはずだと思います。
ブログの日記のようなピントのずれた挨拶文より、
稽古場の役者さんの姿や様子、役者さんの一言などを乗せてくれたほうがいいです。
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