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長谷川相手が代わりました

 投稿者:マイク  投稿日:2009年10月26日(月)21時41分4秒
  モレルさん、ジョン大泉さん、教えてくださりありがとうございます。 ペレルに代わりましたが、相変わらず10位ですね。 中々上位の相手と組めないんですね。 1つ上に上げて2階級制覇はダメなんですかね?  

交渉がうまくいかなかったからじゃ?

 投稿者:ジョン・大泉  投稿日:2009年10月21日(水)22時39分45秒
  >マイクさん
>何故長谷川はこういう相手を選んだんですかね?

それはこのような理由によるものらしい。

長谷川、次はモレルと!12月18日神戸で、粟生も登場(2009年10月20日:Box-on!)
http://boxingnewsboxon.blogspot.com/2009/10/1218.html

<以下、上記記事からの引用>
「長谷川側は今回、挑戦者候補を上位から選んでいたものの条件面等で折り合わず、
 WBCからの働きかけもあって最終的にWBO1位のモレルに至ったという。」

こんなことらしいから、まぁ、しょーがないよね。

ところで、

>35歳のロートルとのこと。

いやいや。ここんところ、ボクシング界の35歳が「ロートル」だなんて、
とんでもござーせん。
(ロートルを辞書で調べてみたら、「老頭児」と書くということを初めて知った)

そういや、こんな記事があったっけ。

Boxing's old-timers prove they still have what it takes to compete -- and win
(2008年4月3日:ESPN)
http://sports.espn.go.com/sports/boxing/news/story?id=3325356

カサマヨルはカムバックしねーのかなぁ。
あの男の、「抜群の距離感で相手をコントロールする技」を、
もう一度見てみたいもんだけれども。
 

投稿者と題名間違いです

 投稿者:JCチョベス  投稿日:2009年10月21日(水)19時01分37秒
  連続すみません  

モレル

 投稿者:長谷川防衛戦  投稿日:2009年10月21日(水)19時00分17秒
  マイクさん、こんばんわ
エリック・モレルはご存知かと思いますが元オリンピックメダリストです
それに加え、鉄の顎をもつって言われてるので
長谷川もKOは厳しいかもしれませんね
確かに35歳ですから、耐久力などは以前に比べて落ちていると思いますが
決して長谷川にとって、楽な相手ではないと思いますよ
下手に長谷川がKOを狙って、至近距離での打ち合いに行くと
強烈なカウンターを食う可能性もありますよね
やっぱり、アメリカ代表の元オリンピックメダリストってことで
相当な警戒をするのは私だけでしょうか?
 

長谷川の12月防衛戦

 投稿者:マイク  投稿日:2009年10月21日(水)18時28分27秒
  長谷川の12月防衛戦がリリースされました。 元フライ級チャンピオンとはいえ、35歳のロートルとのこと。 何故長谷川はこういう相手を選んだんですかね?  内藤が弱い相手と戦うのは理解が出来ますが、まさか長谷川が・・・。  どなたか「この相手意外と手強いんですよ」というような情報ありますか?  

一言

 投稿者:あり  投稿日:2009年10月11日(日)09時11分48秒
  西岡は本当にパンチがありますね〜。  

代々木の悪夢・・・

 投稿者:初カキコ  投稿日:2009年10月11日(日)02時32分6秒
  リナレスまさかの1RTKO負け・・・会場の全員が唖然としました。
もしかして、SFe級の最短KOレコードだったりして。。。
その前座カードでは、榎が新鋭チャンプ細野に引導を渡されましたしねえ。

いやはや、ボクシングは本当に恐ろしいですね
 

日本とメキシコ−400周年−

 投稿者:ジョン・大泉  投稿日:2009年10月 9日(金)22時53分25秒
  明日の桧舞台に上がる面々は、皆さん一発計量パスとのことで何より。

ところで、今年が「日本メキシコ交流400周年」の年だなんて、
全く知らなかった。
きっかけとなったエピソードが「エルトゥールル号」の話とよく似ている。

日本メキシコ友好400年 海女が救った317人 (2009年1月11日付:産経・千葉)
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/chiba/090111/chb0901110904000-n1.htm

ちば国際情報広場
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/b_kokusai/friendship/mexico.html


西岡選手が立て続けにメキシカンと防衛戦を重ねているのは単なる偶然かもしれないけれど、
こういう話を知ると、明日の試合がちょっと特別なものであるように思えてくる。

とにかく、明日の世界戦は二試合とも良い試合でありますよーに♪
 

デンカオセーンVS大毅

 投稿者:あり  投稿日:2009年10月 7日(水)02時14分55秒
  恥ずかしながら…デンカオセーンの試合を初めて観た試合が、大晦日に坂田を2ラウンドKOしてタイトルを獲った1試合しか観ていなく
デンカオセーンは強い!戦績も凄い!と、過大評価し過ぎていたのかもしれません。

恥ずかしながら…亀田大毅の試合を観たのが内藤戦が最後でした。。
ダイジェストでも観ていません。
早いラウンドでのKO負けも予想していただけに


亀田大毅は軽くも的確な右ストレートを放つなどボクシングテクニックは内藤戦と比べ遥かに進歩していましたね。
見直した部分は多かったです。
大魚を逃しましたね。


かつて日本にとっての世界フライ級タイトルはあの偉大な大場政夫が強敵・難敵としのぎを削ったタイトルです。
日本のボクシング界は現在と同じく(?)【フライ級大国】と呼んでいた国です。

失礼で私的過ぎる感想なのかも知れませんが、デンカオセーン・大毅戦を観戦していて、、、時代は違えど、デンカオセーンは大場が挑戦して13ラウンドKOで世界タイトルを奪取したベルクレック・チャルバンチャイのような世界フライ級チャンピオンだったのでは・・とおもいもしました。


プロボクサー、亀田大毅の次の世界も観てみたいと思いました。
 

デンカオ−大毅

 投稿者:初カキコ  投稿日:2009年10月 6日(火)21時43分0秒
  狙い目の王者とレベルの低い日本の挑戦者、それ以外の何物でも無い試合でしたね。
大毅相手にあの程度のデンカオにも、これから日本の急造挑戦者が殺到しそうで
今から溜息が出ます。

凡人の大毅には身の丈にあった生き方があると思うんですが、
亀田家に生まれたら、それも出来ないもんなんでしょうかねぇ・・・
 

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